顧問先7,000社の総合士業グループで、常に必要とされる司法書士をめざしませんか?
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ベンチャーサポート

求人サイトベンチャーサポート司法書士法人

司法書士資格のある方必見! 高い報酬と待遇をご用意してお待ちしています。

ベンチャーサポートの特徴Features

司法書士の資格者を募集しています。
資格さえお持ちであれば経験は問いません。決済事務所ではなく「企業法務」や「相続」の魅力的な案件が多数あり、早い段階で高収入が可能です。

(※平均年齢が若く、理不尽な上司や先輩がいない職場環境です)

成長を続ける
司法書士事務所です。

成長を続ける司法書士事務所です。

ベンチャーサポートグループの一番の特徴は安定した成長です。

スポット案件を絶えず取り続けるビジネスモデルではなく、7000社の顧問先から自動的・継続的に業務依頼があります。 さらに、相続税申告に付随して相続手続き(登記や遺言書など)の依頼も増えています。

このように税理士法人の継続的な顧問収入を基盤にすることで「退職金制度」などの待遇が実現できました。

上場企業並みの「高待遇」
安心して長く勤められます。

上場企業並みの「高待遇」 安心して長く勤められます

全国13拠点、グループ総数550名の安心の規模です。
繁忙期でも最長21時退社徹底、有休消化率100%推奨、退職金制度や試験休暇など充実した労働環境を用意しています。

顧客数もスタッフ数も年間利益もずっと右肩上がりを続けているからこそ、一生安心して高待遇で働くことができます。ご家族がある方も心配なく仕事に集中することができるでしょう。

<年収モデル> ※有資格者・28歳・経験3年
(初年度)年収420万円→ (3年目)540万円→ (5年目)630万円

司法書士・弁護士・行政書士・税理士が一緒に顧客対応

司法書士、行政書士、税理士、社会保険労務士が一緒に顧客対応

お客さんの悩みごとに資格の垣根は関係ありません。他の士業の相続のプロたちが同じオフィス内にいることで、「建設業・ビザ・遺言書など」広い視点からお客さんに提案ができます。

同年代のプロの対応を間近で見て、幅広い知識と経験を身につけてください。

仕事内容Work

新規設立法人や、すでに税理士顧問契約を結んでいる会社からの法務の依頼を受けることで「企業法務」の総合的な経験を積むことが可能です。

経験者・未経験者を問わず、実務経験豊富な先輩が1から丁寧にやり方を教えていきます。

商標登記
組織変更・種類株式など、法人登記を中心に会社法・商業登記法の知識を駆使して経営をサポートしています。
不動産登記
マンションデベロッパー等のご依頼による一般的な登記の他、鉄道会社・自治体からの用地買収登記・嘱託登記のサポートなど、特殊な登記も行っています。
相続業務

平成28年より税理士法人が相続税申告を開始したことで「相続登記」の業務が増えており、「遺言・事業承継・信託」など生前の手続き業務も展開しています。

相続税申告とリンクした幅広い業務提供は他社との違いです。

裁判業務

建物の明渡訴訟、顧問料回収訴訟などの「訴訟・任意交渉業務」を行っています。

新規設立法人やすでに税理士顧問契約を結んでいる会社からの法務の依頼を受けることで、総合的な経験を積むことができます。

  • 事務所受付銀座オフィスの会議室風景
  • 意見交換同年代で質問や意見交換のしやすい雰囲気です。
  • ミーティングチーム全体で業務にあたるため、ミーティングが欠かせません。
  • 事務所受付他の士業の業務を教えてもらったりすることもあります。

インタビューInterview

代表あいさつGreeting message

中山 直彦

司法書士大変革の時代を生き抜く

はじめまして、ベンチャーサポート司法書士法人の中山です。
司法書士になって十数年が経ちましたが、ここ数年の業界の変化のスピードには驚くばかりです。

債務整理ビジネスが一段落し、相続関連が成長をしてきました。
またオンライン登記申請も一般化し、今後は人工知能の発達などでも司法書士のビジネスは変化していきそうです。
こういう時代になると、「司法書士の将来は暗い」という声も聞きますが、私はそうは全く思っていません。

「代書」をすることだけが司法書士の仕事ではないと思っているからです。
今後はますます「法務のプロ」としての司法書士の活躍の場は広がっていきます。
商業登記・不動産登記をベースに、成年後見や家族信託などの相続関連やその他の法務相談を受けていき、代書屋ではなく提案のできる司法書士。それが私たちの目指す司法書士の姿です。

選考の流れFlow

  1. メールで応募メールで応募まずはメールでご応募ください
  2. 1次選考1次選考3営業日以内で一次選考のお返事をさせていただきます
  3. 面接面接1次選考を通過された方は面接をお願いしています
  4. 合否の連絡合否の連絡面接から1週間程度で合否のご連絡をさせていただきます

会社概要Company

***
事務所名称
ベンチャーサポート司法書士法人
代表者
司法書士 中山 直彦
関係会社
ベンチャーサポート税理士法人
ベンチャーサポート相続税理士法人
ベンチャーサポート行政書士法人
ベンチャーサポート社会保険労務士法人
弁護士法人ベンチャーサポート法律事務所
ベンチャーサポート不動産株式会社
顧客数
グループ全体 7000社
社員数
グループ全体 550名

募集要項Appllication Requirements

応募資格
学歴・資格は一切不問

▼司法書士(有資格者)
実務経験の有無を問いません

▼司法書士補助者
実務経験のある方優遇。未経験者も歓迎。
(第二新卒・他業種からの転職も歓迎。契約社員から登用可能性有)

▼パート・アルバイト
学歴・資格不問

職種
司法書士業務・司法書士補助業務
給与

▼司法書士(有資格者)
年収378万~1000万円以上
※実務経験がある場合、前職の給料と能力を勘案して初任給を決めます

▼司法書士補助者
年収280万~1000万円以上
※実務経験がある場合、前職の給料と能力を勘案して初任給を決めます

▼パート・アルバイト
時給1100円~1500円 ※週4日以上勤務

その他待遇・福利厚生
●司法書士の登録費用、年会費はすべて会社負担

●週休二日制(土日祝)。年間休日119日以上、有休消化率100%推奨
●年末年始休暇、慶弔休暇、夏季・試験休暇
(司法書士試験に合わせて4日間の休暇が取れる“資格応援制度”あり)
●社会保険完備、交通費全額支給

●産休・育休の取得実績20名以上
●退職金制度あり
(ANA・楽天・星野リゾートなどが採用する企業型確定拠出年金制度を導入)


●昇給は年1回以上 (月額1~10万円ずつ毎年昇給。その他の臨時昇給もあり)
●賞与は年2回 (1ヶ月分の給与額×2回がベース)
●その他、年間MVP・顧客紹介などによる「各種インセンティブ制度」多数あり

●業界経験者の場合、前職の給与額以上を保証
●年収1000万円以上多数 (経験や資格に関係なく可能です)
●【業界最高水準】 上場企業並みの高収入&高待遇
●平均年齢32歳。女性比率47%

(※司法書士資格を取って将来的に独立したいという方には、支店の代表司法書士に立候補できる制度もあります。日々の業務で実力をつけて「入社して2年。20代で支店代表」になった人もいますが、仮に資格を取っても集客できずに苦労する司法書士が多いので、ご自身で独立開業するよりも良い選択になるかもしれません)

勤務時間
9:00~18:00 (休憩1時間。フレックスタイム制度あり)
勤務地
応募方法
下記のエントリーフォームよりご応募下さい。その後、書類選考→面接という流れになります。

(現職の引き継ぎ期間や司法書士試験のスケジュールも考慮し、内定後の入社時期を遅らせることも可能です)

【社内の雰囲気など】 ※新人スタッフのアンケートより

・社内の雰囲気がとても良い、風通しも良い ・本当にアットホームで働きやすい ・人間関係に疲れない ・出勤するのが楽しみになる ・若手もベテランも親しみやすい ・嫌な上司、悪影響を与える人がいない ・困っている人をそのままにすることがない仲間意識 ・先輩が後輩のために働いてくれる、気を遣ってくれる ・未経験でもわかりやすく教えてくれる ・やる気があれば評価してもらえる ・スタッフ全員が活き活きとしている ・プライベートを大切にしてくれる ・福利厚生などの待遇が良い ・給与水準が高い、昇給額が大きい


メッセージ

ベンチャーサポートは税理士事務所として創業以来、昔ながらの慣習をすべて取り払ってきました。

弊社代表が業界に対して感じてきた理不尽なルール、

「仕事内容が変わらない、スキルアップを望めない、昔からの師弟制度の名残りや、お客様の方を向かず先生業にあぐらをかいている体質、先生一人だけが儲かる仕組み、顧問先が減ってきて将来が不安になる」

・・・というような常識を徹底して排除してきました。



他の事務所で働いていて何らかの不満を感じている方には、ベンチャーサポートにお越し頂きたいと思います。

今は不満も不安もないと思っていても、士業業界は特に「機械に仕事が奪われる」と言われている時代です。将来的に仕事がなくなるのか?それともテクノロジーとして活用できるのか? それは結局、どれだけ“人”に向き合っているかどうかになるでしょう。

機械に置き換えることのできない“人”ならではの部分を大切にしていれば、この流れはむしろ「大きなチャンス」になるしかありません。一方で、ただ業務を行うだけの事務所では生き残ることが難しい時代になるのではないでしょうか・・・


お客様も“人”、スタッフも“人”です。どんなに時代が変わっても人は変わらないからこそ、ベンチャーサポートはこれまでも、これからも “人”を大切にしていきます。

「お客様に求められるサービスを提供して、それによる収益を最大限にスタッフに還元していく」

これはすべて人にフォーカスしてきたから実現できたものであり、サービス業として当たり前のことをしてきた結果でしかありません。

もっとも普遍的な “企業本来のあり方”さえ守っていれば上場企業レベルで終わることもなく、今後は「上場企業を超える水準の士業グループ」となって、関わるすべての人に満足して頂けるような組織になっていくことでしょう。


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